【完全版】アルバハHLソロ 両面土マグナ② 討伐編

アルバハソロ

こちらの記事は討伐までの流れを解説する記事となっております。
使用する編成については下記ページでご確認ください。

CAUTION!

刃鏡片使用
ゲーム内画像ほぼなし
運要素有り
最終十天衆起用(オクトー、サラーサ)
限定キャラ起用(水着ブローディア)
永遠拒絶の竪琴5凸使用(渾身)


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全般的な動き

1.何が起きてもまず落ち着く。
 大事です。

2.オクトー2アビでチェインバーストを狙う。
 オクトーのサポアビで更に味方に奥義ゲージを供給できます。

3.主人公奥義は敵のCT技を受けてから打つように心掛ける。
 相手にバフがあるかないかで討伐難易度が大幅に違います。

4.「ニュートリエント」使用時に回復系アビや召喚石を使って最大限の回復を狙う。
 貴重な回復源を無駄にしないようにしましょう。
 しかし、必ずしも当てはまるわけではないので柔軟に対応してください。

5.味方キャラが戦闘不能になったらすぐに「リヴァイヴ」を使用する。
 リヴァイヴの使用間隔はとても長いので1ターンでも無駄にしないようにしましょう。

6.むやみに動かない。
 むやみに動いて事故死なんてことは悲しいので、この後何が起きるかを想定しながらターンを回しましょう。

各HP帯における対処方法

初動~85%

85%トリガーまで特に事故の心配もなくスムーズに進むと思います。
回復系召喚石の使用はニュートリエントに合わせてHP維持をしながらとにかく殴りましょう。

初動

1ターン目の動きです。

主人公
ポーションリファイン
ニュートリエント
ミゼラブルミスト

サラ
3アビ

オクトー
※水着ブローディア2アビ使用後
1アビ+3アビ

水着ブローディア
2アビ

召喚石
ウリエル

を使用します。


オクトーの1アビに関しては奥義に合わせてもいいと思いますので使用は任せます。
私も1ターン目以降の1アビ使用は全て奥義に合わせるようにしています。

ターゲッティングが付いた時の対処法

1ターン目でもらうターゲッティングは、ポーションリファインで回復しますが2ターン目以降は、特殊トリガーを受けることになるので注意しましょう。

さて対処法ですが、サラの2アビもしくは水着ブローディアの1アビで受けるようにしましょう。
ダメージはそれほど高くはないので素受けも可能です。

直後にHPトリガーを踏む場合は水着ブローディアの1アビをおすすめします。

CT MAXトリガーより優先され、発動後もCTは減らないので2連続特殊技を受ける可能性があります。
また、HPトリガーによる特殊技を受けた後もターゲッティングは消えないのでその点も注意が必要です。

75%トリガー発動後以降は付与されません。

通常時CT MAXによる特殊技の対処法

素受けorサラ2アビor水着ブローディア1アビ

レギンレイヴ(ランダム属性多段ダメージ)
もしくは
ダイダロスウィング(風属性)
がランダムで発動します。

どちらもそれほどダメージの高い技ではないですが、
レギンレイヴは強圧(味方弱体効果)
ダイダロスウィングは高揚(敵強化効果)
と非常に厄介です。

特に高揚が付くと困りますので主人公奥義の調整を忘れずに。

95%トリガー ダイダロスウィング(風属性)

97%程度でターゲッティングを受けていた場合は水着ブローディアの1アビの効果中に突破できるように調整します。

なければサラの2アビで受けましょう。
全体攻撃ですのでサラ1アビでは対処できない点に留意してください。

85%トリガー キルフレア(火属性)

サラ1アビで対処します。
サポアビにより全て水属性に変換して受けることが出来るので2アビは不要です。
サラはここで落ちても構わないので特に他の防御手段を切る必要はありません。

水着ブローディア1アビ効果中ならそのまま突破できます。

強化効果消去+弱体効果付与(灼熱+虚脱)があるので「ポーションリファイン」を使用後に踏みましょう。
強化効果の付くアビリティや召喚石も直前ターンで使用しないようにします。

84~70%

このHP区間でアルバハがOD状態となり特殊技に無属性大ダメージが追加されるため、事故の危険性が一気に高まります。慎重に突破しましょう。

OD時CT MAX時の対処法

キルフレア(火属性)
もしくは
ダイダロスウィング(無属性)(85%以降追加 OD時のみ)
バースコントロール(75%以降追加)
を使用してきます。

サラ2アビで受けます。

ダイダロスウィングは無属性なので受ける術がなく水着ブローディア1アビで受けると味方全体の最大HPの60%を一人で受け約10万ダメージもらい一発退場となりますので使用は厳禁です。
もし効果が残っているのならキルフレアが飛んでくることを祈る他ないです。

主人公が高HP状態であればキルフレアの最後の大ダメージも受けることが出来ますので、前後でのキュアポーションでの回復を忘れないでください。

オールポーションは後の区間で使用するのでここでは使わないように。

80%通過後 CT MAX

もし直前でサラの2アビを使用した場合は、水着ブローディア3アビのグラビティを入れることで遅延することが出来ます。
ただ、スロウ等がないので確実に一回は受けなければなりません。
上記の対処法を参考に受けるようにしてください。

連撃率や奥義回転によっては2回受けることもありますが落ち着いて対処してください。

主人公がHP MAXであれば落ちることはまずないので回復を忘れずに。

75% バースコントロール

水着ブローディア1アビで受けます。
サブメンバーが1か2ランダムでメインメンバーと入れ替わります。
サラと水着ブローディアのどちらかが残ることを祈りましょう。

二人ともサブに下がってしまった場合は、サラーサの3アビを切る等して前に出したほうが良いです。
3年生チームの回復もあるのでいなくても必ずしも壊滅するわけではありません。

バースコントロール発動後以降アルバハの通常攻撃が全体化します。
風属性3連続なんてこともあるので主人公のHPを維持できるようにキュアポーションや3年生チーム2アビ、召喚石をうまく使いましょう。

BREAKが解除されますのでその点も気をつけて。

70% 神撃

フロントメンバーにより対処が異なりますが、サラ2アビ水着ブローディア1アビで受けることが望ましいです。
ただし通常攻撃より痛くはないので素受けしても構いません。

問題は、敵に付与される「神光」という強化効果です。
これはランダムな弱体効果を付与してくるので主人公の奥義を温存して次ターンに打つようにしましょう。
奥義で強化効果を消去してもそのターンのランダム弱体効果付与はされるので「ポーションリファイン」も合わせられるとかなりいいです。

69~50%

今回の編成で挑むとこの区間がとても辛いです。
本当にお祈り区間です。
3年生チームの回復を最大限利用し、1アビの暗闇で敵の攻撃のMISSを狙いながら戦います。

オールポーション使用をひとつに抑えることができれば上出来です。
黒麒麟の使用も視野に。

基本的な動き

この区間では、常にCT技をもらってるようなダメージを受けます。
ですので、水着ブローディアをフロントに出せるように調整しなければなりません。
バースコントロールでサブに行ってしまっているならサラーサ3アビを使ってでもとにかくフロントに持ってこれるようにします。
ただ、それ以外のキャラが落ちるとリヴァイヴが回らず今後に影響するので慎重に行動しましょう。
ブローディア1アビサラ2アビでとにかく敵の攻撃を受けます。
OD時でなければ無属性ダイダロスウィングが飛んでくることがないのでCT技も容易に受けることが可能です。

CT技でバースコントロールが飛んでくるので、油断は禁物です。


理想的なフロントメンバーは、
水着ブローディア、オクトー、3年生チーム
となります。

3年生チームの回復と暗闇+グラビティはこの区間でとても優秀です。
敵の通常攻撃のタイミングで4アビを切ればほぼ回避し回復します。

水着ブローディア3アビは、水属性攻撃DOWN+グラビティ+命中率DOWN(2T)と強力ですが、刃鏡を使用することになりサポアビにより自身回復効果がなくなるので使用の際は、注意が必要です。
全く使用せずに通過は困難ですので3アビ使用後は2アビ+奥義で刃鏡を補充するようにします。

とにかく「キュアポーション」を使って死なないようにします。

私は60%を切って「キュアポーション」もなく主人公が特殊技や通常攻撃によって戦闘不能になる可能性を感じたら「オールポーション」を使用するようにしています。

OD状態に移行時(約65%) CT MAXの対処法

対処法という対処法ではないですが、主人公奥義を温存して「神光」をすぐさま消去できるようにします。
サラがいれば2アビ、水着ブローディアがいれば1アビとあまり変わりません。

直前にCT技を受けると2連続で受けることになりますので、水着ブローディア1アビで両方受けられると良いです。
そんな都合のいいムーブはほぼさせてくれないと思ったほうが良いでしょう。

CT技がMAX-1の状態でOD状態になれば特殊技をひとつ受けずに済むので余裕があれば調整しましょう。
オクトー3アビでずれるので注意。

CT技によるキルフレアの対処法

サラ2アビで対処します。
サラがフロントにいなければ水着ブローディア1アビで受けましょう。
いなければ3年生チーム4アビによる回避効果で運頼みです。
主人公のHPがMAXであれば素受けしてもよいですが、最終手段です。
リヴァイヴの回転に影響しますので全てのキャラを極力戦闘不能にしてくないです。

キルフレアは、大ダメージと同時に「防御DOWN」+「石化」という極悪非道な弱体効果を付与してきます。
「ポーションリファイン」があればCT技を受ける時に使用しておけば、問題ないですが、とにかくポーションも欲しいので私は回転を優先する立ち回りをします。

3年生チームがいてかつ石化状態出ない場合は3アビ使用で「石化」は解除出来ます。
防御DOWNは残りますが、致命傷になり得る可能性は低いので基本的には無視します。

石化状態だとアビリティの再使用間隔が進まないので即座に取り除くよう心掛けましょう。
主人公が石化した場合召喚石の再使用感覚も停止します。

55% キルフレア(火属性)の対処法

CT技のキルフレアと同様の対処法で踏みます。
ただ、こちらはHPトリガーになっていて確定で飛んでくるので発動に合わせて「ポーションリファイン」を使用することでより安定感が増します。
サラ1アビを使用して受けて戦闘不能になってしまうと50%トリガーを受けられなくなるので使わないようにしましょう。

ちなみにYou tubeにアップした動画では56%にCTキルフレアを受けその後に55%キルフレアを受けてどうしようもなくなりその後、2つ目の「オールポーション」を使用しました。

52%付近で敵BREAK状態に

ここまで来るとCT技が飛んでこなくなるので数ターンの猶予が生まれます。
ですがこの後無属性シリウスを受けなければなりませんので、その準備をします。

理想の配置
フロント
サラ オクトー 水着ブローディア

サブ
サラーサ生存

特にフロントにサラがいるのが最も望ましい形になります。

サラ1アビを55%キルフレアで使用していて上がっていないなら黒麒麟を使用します。
50%までに上がればいいので、その他のアビリティのCTを見ながら使用タイミングを伺いましょう。
「ポーションリファイン」や「リヴァイヴ」が上がったタイミングで使えることが望ましいです。

15%直前で黒麒麟を使うのがベストなので不要な場合は温存しましょう。

50% シリウス(無属性)

サラ1アビで対処。

グラブル屈指の運ゲートリガーです。

HPが満タンでも全て主人公に飛ぶとその場で全てが終わります。
そんな運ゲーを解消してくれるのが「かばう」です。
すべて単体技ですのでかばう(全体)である必要はありませんので、サラで対処可能です。
無属性ですので、当然そのキャラは落ちますが、かばう持ちのキャラの最大の見せ場ですので遠慮なく休憩してもらいましょう!
リヴァイヴでの復活を忘れずに。

水着ブローディアで受けると50~30%の通称:超越区間を乗り越えるのが若干厳しくなりますので余程のことがない限りはサラで受けます。

49~30%(超越区間)

50%の無属性シリウスを超えたらひとまず安心。
至福の時です。

理想のフロントメンバー
オクトー サラーサ 水着ブローディア

です。
ユグドラシルでランダムで付く活性や回復系召喚石、キュアポーションをニュートリエントに合わせて打つだけです。
もちろんニュートリエントに合わせなくても再使用間隔優先でガンガン打って全回復を狙います。
上がる度に打っていいかと思います。

3年生チームがフロントにいるならオクトーと主人公にキュアポーションを打つだけで十分に火力が出るのでもしかしたらそちらの方が安定するのかも知れません。
その場合は、
オクトー 水着ブローディア 3年生チーム
になります。



まとめると50%シリウスで落ちているはずのサラ以外のメンバー構成なら大丈夫ということです。



かと言って悠長に殴っている暇はありません。「理の超越」を受けてしまうなんてことしたくないですもんね。

サンプルが少ないので大きな声では言えませんが、オクトーの4アビを切るより、ターンを回さなければまとまったダメージにならないサラーサの4アビの方が安定するかと思います。

戦闘不能キャラのリヴァイヴを忘れずに。


理の超越」→参加者全員メイン・サブ含め強制的に戦闘不能。実質的撤退。

理の超越を踏まなければ救援で倒してもらうことが出来るのでどうしようもなくなったら救援を出して30%まで削ってもらいましょう。
30%トリガーが優先され理の超越を受けることがなくなるので戦闘に復帰できます。

1回目のCT MAX時

テュポーンを打ちます。
CTをリセットし30%を目指しましょう。

大体43%辺りまで削れていれば突破できます。

この頃になったらメンバー全体のHPもほぼ全回復していると思うので、十天衆の4アビを切って大ダメージを狙いに行きます。
ウリエル等の攻撃UP召喚石と組み合わさるタイミングがベストです。
遅すぎるとギリギリになるので気をつけましょう。


45%,35% シリウス(ランダム属性)

無属性を含まないランダム属性での 多段ダメージ技です。

45%時点ではHPの回復の済んでないキャラもいるので水着ブローディア1アビで受けます。
十天衆4アビを切る際は、効果中に40%トリガーを受けて水着ブローディアを落とさないようにしましょう。

受けた直後にキュアポーション使用ですぐにダメージディーラーとして復帰でき、40%トリガーにも備えることが出来ます。

35%は素受けでいけます。


40% シリウス(無属性)

素受け
50%のシリウス同様HP割合の無属性シリウスです。
主人公に全弾当たると落ちますが、そんなヒヒイロカネの確率級の運持ってないですよね…?

30% 滅びの刻

ダメージが無い特殊技です。
ただし、強化効果消去があるのでギリギリでも無い限り、直前でのバフの使用は控えましょう。

これより先はキャラのHPが10%以下に下回った時点で強制的に戦闘不能になりますので注意!
攻防UPも無効になります。

29~15%

土属性にとってはデレ区間です。
通常時の特殊技に風属性ダメージのものが無いので非常に余裕で動けます。
OD時特殊技に注意するくらいです。

28%通過時CT MAX

この区間はCTが4あるのでここまでは特殊技を受けずに来ることができますので、CT 3の状態で踏めると良いですがそこまで気にしなくても多分2か3の状態で踏むことになります。

水着ブローディア1アビはこの先16%付近まで使うことがないのでリキャストは十分間に合うので切っても影響はありません。

通常時CT MAXの対処法

素受けor水着ブローディア1アビ
「ゴッド・ヴォイス」もしくは「オメガブラスト」が飛んできます。

水着ブローディア1アビはこの先16%付近まで使うことがないので28%のCT MAXは水着ブローディア1アビで受けても影響は出ません。

ゴッドヴォイスは全体攻撃で敵にTA UPが付くので主人公奥義温存で対応。
オメガブラストは強化効果消去が面倒くさいくらいです。

通常時はCTがMAXになったとしても焦る必要が無いです。

動画では思いっきり削ってCT技を受けずに22%トリガーでCTをリセットさせています。

OD時CT MAXの対処法

水着ブローディア1アビで対処。
「完全なる破局」が飛んできます。
バハムート系の代名詞ですね。
全体約100万ダメージで今回の編成では水着ブローディアでしか受けられません。

15%トリガーの「完全なる破局」も受けなければなりませんので、OD時にCT技を受けないようにさっさと削って15%までいきましょう。

22% オメガブラスト(水属性)

素受け
何度も言いますが、強化効果消去が鬱陶しいだけです。

その後あたりにOD状態になるので気をつけるくらいです。

20~16%の立ち回り

とにかく召喚石を回します。
15%で全て召喚不可になるので温存する必要はないです。

15%を踏むとなった時に水着ブローディア1アビを切るのでそのタイミングで「黒麒麟」があればアビリティを全部回して黒麒麟を召喚しましょう。 かなり有利に立ち回れます。

17%くらいで削りが甘くOD破局を受けそうならそのタイミングでも大丈夫です。
むしろ15%トリガーから1ターン前くらいに水着ブローディア1アビを切るのがベストです。

15% 完全なる破局

水着ブローディア1アビ
これ以外では受けられません。
可能性は0に等しいです。

もしパーティが崩壊していたら3年生チームの1アビの暗闇に祈りましょう。 MISS発生率が非常に可能性が低いですし、今後のトリガーも苦しくなりますが全員残れば可能性はあります。


召喚効果不可(永続)が付くので直前ターンでの召喚石選択は慎重に。 かと言って必ずしもこれ!というのはないです。


さらに「神光」と「終末の光」という強化効果が付きます。
神光→70%で打ってきたランダム弱体効果をばらまくやつです。
終末の光→ランダム多段無属性ダメージをターン終了時に打ってきます。

直後のターンで主人公奥義を入れることで終末の光を取り除くことが出来ます。

これを取り除かないと水着ブローディアに無属性がバシバシあたり落ちる可能性があるので即座に消しましょう。
1ターン目は受けてしまいますが「キュアポーション」で回復させましょう。


14~討伐まで

15%トリガーを受けてもOD状態が継続している点に注意。
当然CT技は「完全なる破局」です。

全力で殴って10%トリガーまでいくのがベストだと思います。

10% ビッグバン(ランダム属性+無属性)

水着ブローディア1アビor素受け

使用間隔の問題で黒麒麟を使用していない場合は、素受けを選択することになります。

このランダム多段攻撃には無属性ダメージが含まれていますので、素受けの場合は直前のダメージ状況によって数人落ちる可能性がありますがリヴァイヴで対処します。

尚、この区間からミゼラブルミストが解禁されます。バンバン狙っていきましょう。
序盤で打った分の耐性値は継続されているので入りにくいですが、どちらかでも入ればかなり有利な立ち回れます。
さらにOD状態が解除され通常状態の0%にリセットになり、この後3%くらいまでCTによる「完全なる破局」が飛んでこなくなります。

水着ブローディア1アビは上がり次第打って裏にいる十天衆やサラを呼び出すことで1%トリガーにも対処できるようになります。

キュアポーションの対象は、主人公か4アビを切っていない十天衆に使うことでダメージ不足で壊滅することを防げます。

通常時のCT MAX時の対処法

素受け

神撃 もしくは キルフレア(闇属性)が飛んできます。
つまりは強化効果に「神光」か「終末の光」が付きます。
召喚石で調整が出来ないため、主人公の奥義のタイミングを合わせる必要があります。

5%トリガーを踏むことが出来れば、CTリセットが入りますので狙えるなら狙ったほうが良いです。

キルフレアは火属性のものとは全く異なり、全体攻撃で約8000ほどのダメージでそこまで影響はないです。

5% キルフレア(闇属性)

素受け

上記にある通常のCT技でとんでくるキルフレアと同じです。
「終末の光」が鬱陶しいので主人公奥義をオクトー2アビで加速して除去したいところです。

5%~討伐までの立ち回り

3%くらいになったオクトーまたはサラーサの4アビで一気に削りにかかります。
サラがフロントに出ているなら1アビを切って1%のビッグバンに備えましょう。
もし残ってもビッグバンで轢き殺されないようなHPで挑みましょう。

もし残ったら全部打ち込む他ないです。
気合で頑張りましょう!!

You tube動画
【純土マグナ】アルバハHLソロ【十賢者無し】

同編成を使用した討伐動画になります。

70~50%でオールポーションを切ってしまい、非常に辛い戦闘となっていました。
無編集かつ拙い操作で見にくいと思うので倍速機能を使ってご覧ください。

そして記事を書いた時と比べいくつか変更点があります。
・「十天光輝の楯」使用
・「水着ブローディア」に久遠の指輪 使用

1ターン目でオクトーが奥義を打つくらいでそこまで大きな影響と思いますがご注意ください。


以上で「【完全版】アルバハHLソロ 両面土マグナ」シリーズを終わります。


それでは、当記事をお読みいただきありがとうございました。

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